丹生の中に・・・【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】6話ネタバレ(漫画 画像 試し読み)

【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

 

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6話【布団の中は熱気ムンムン・・・バックで突きまくり!もう声漏れまくり!】

主人公の相川壮介の

部屋の天井に開いた大穴から

2階の住人・丹生が降りてきた。

 

 

「忘れられないの・・・

 

昨日のエッチ・・・」

 

 

隣で由紀が寝ていることもあり

1度は踏み止まるも

カワイイ丹生の誘いに

ガマンできなくなった壮介は

丹生と布団の中で

エッチすることに♪

 

 

エッチな匂いムンムンの布団の中で

バックで挿入する壮介。

 

 

隣で寝ている由紀を起こさないように

遠慮気味に腰を動かす。

 

 

その時

壮介の背中に由紀の手が当たり

バレたかと思い

我に返って動きを止める壮介。

 

 

気持ち良くなっていた丹生は

壮介の動きが止まったので

もっと動かしてと振り向いて

甘えてくる。

 

 

「お願い・・・

 

やっ・・・

 

やめないで・・・!」

 

 

そう言いながら丹生は

アソコをきゅっと締め付けてくる。

 

 

丹生の行動に

理性が完全にふっとんだ壮介は

もうどうなってもいいと

激しく腰を動き始める!

 

 

奥の方まで

突き上げ始める壮介に・・・

 

 

「あっ・・・!」

 

 

思わず

大きな声を漏らす丹生。

 

 

ぐちゅぐちゅ

ぬちゃぬちゃ・・・

 

 

丹生のエッチな反応と

締め付けてくるアソコの

気持ち良さから

更に激しく腰をぶつける壮介♪

 

 

そのまま

丹生の中に

たっぷりと・・・

 

 

続きは本編にて。

 

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