丹生を脅迫してアソコを触る店長【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】32話ネタバレ(漫画 画像 結末 試し読み)

 

 

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32話【店長に服を剥かれ舐められて・・・もうこれ以上止めてください・・・】

「はあ

はあ」

と頬を赤らめ感じる由紀に

壮介は我慢の限界と

ズボンのチャックを降ろすと・・・

 

 

丹生から

壮介のケータイに電話が来る。

 

 

「何だよこんな時に・・・」

と思う壮介だが

丹生との別れ際に

丹生が店長から

お尻を触られるという

セクハラを受けていたことを

思い出して

緊急事態かもしれないと電話に出る。

 

 

しかしケータイに耳を当てても

音がしないことから

悪戯電話かと思い切ろうとする。

 

 

すると・・・

 

 

「お前さっき

彼氏と休憩室で

何してた?」

と言う店長の声が聞こえる。

 

 

「この事

言いふらされたくなかったら

俺にも気持ちいい事させてよ」

と丹生に

脅迫する店長!

 

 

丹生がピンチだと感じた壮介は

由紀に謝り

丹生のところへ行こうとする。

 

 

すると

「さっきは

丹生さんと

な~にしてたの?」

と怖い顔で壮介に迫る由紀。

 

 

「またそうやって

ホイホイ女の人をひっかけて!

あなた自分がどういう人間か

そろそろ自覚してよね!?」

と壮介に怒る由紀。

 

 

すると壮介は

「誠に申し訳

ございません」

と土下座をして素直に謝る。

 

 

由紀は丹生を心配して

「これは脅迫よ!

助けてあげなくちゃ!」

と当事者の壮介にも責任あるから

助けに行くべきだと言う。

 

 

すると壮介は

「行ってきます!

ごはんはまた今度・・・!」

と走って行く。

 

 

その頃

店長の丹生への

セクハラはエスカレートしていた・・・

 

 

丹生に迫る店長の魔の手の続きは本編で。

 

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