忘れられないの・・・昨日のエッチ・・・【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】5話ネタバレ(漫画 画像 試し読み)

【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

 

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5話【バレないように大家さんの隣で・・・2階のあの子と密着えっち!!】

主人公の相川壮介の

部屋の天井に大穴が開いてしまい

大家として責任を感じた

清水由紀は

壮介と同じ部屋で寝ることに。

 

 

意外にも寝相の悪い由紀は

寝ぼけて壮介に抱きついてしまい

ガマンのできなくなった壮介は

由紀を手マンしてしまい

中をぐちゅぐちゅとかき回してしまう♪

 

 

アソコの刺激により

目を覚ました由紀。

 

 

「相川くん・・・

何やって・・・!?」

 

 

それでも

壮介の指は止まらずに・・・

 

 

翌日・・・

 

 

由紀に手マンをしてしまった壮介は

気まずい雰囲気の中でも

由紀と同じ部屋で

寝なくてはいけないことが

憂鬱で堪らない・・・

 

 

引っ越しをしようかとも

考えるが

由紀が好きな壮介は

由紀と離れてしまう方が

耐えられない・・・

 

 

「エロい事すんのは

マジで自粛しよう・・・」

と反省した壮介が

寝ようとしていると

天井の方から音がしてくる・・・

 

 

なんと

天井の穴から

丹生が降りてきた。

 

 

「2階の部屋の鍵は持ってるから

そのまま降りてきたの・・・」

 

 

隣で寝ている由紀を起こさないように

小声でしゃべる丹生。

 

 

「忘れられないの・・・」

 

 

「昨日のエッチが・・・」

 

 

エロいことは自粛しようと

反省したばかりの壮介は

丹生の言葉に心揺らぐが

さすがに由紀の隣でエッチして

ばれたらマズイと

寝たふりをして丹生に

諦めてもらおうとする。

 

 

しかし

カワイイ女の子に

エッチを誘われたことが

どうしても気になってしまい

目を開けてしまう壮介。

 

 

その様子を見ていた丹生は・・・

 

 

「やっぱりだめ?」

 

 

もの欲しそうな

潤んだ目で再び誘ってくる♪

 

 

丹生の言葉と

エッチな体つき

ガマンできなくなった壮介は

自粛しようと思ったばかりなのに

結局

丹生を受け入れることにw

 

 

「ホント?

ホントに良いのっ?」

と嬉しそうにする丹生。

 

 

「絶対に

でかい声ださないでくれよ?」

 

 

「う・・・うん」

 

 

すでに準備万端の丹生は

乳首がびんびん♪

 

 

下着を脱がせ

その丹生の乳首に

壮介が吸い付くと・・・

 

 

「あっ・・・!!」

 

 

思った以上に大きな声が

出てしまった丹生・・・

 

 

その時!

 

 

「んんっ・・・

相川くん・・・」

 

 

「えっ!

起きた!?」

とビクッとする2人だが・・・

 

 

「スースー・・・」

と寝息を立てる由紀に

寝言だったかと安心する。

 

 

「このままずっと

寝ててくれ・・・!」

と祈る壮介だが

気持ちがエスカレートしていく2人が

由紀を起こさないように

エッチできるのかどうか・・・??

 

 

続きは本編にて。

 

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