由紀とシッ〇スナ〇ン【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】11話ネタバレ(漫画 画像 試し読み)

【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

 

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俺の息子の先っぽでした。】

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11話【自分だけHなことしてっ・・・罰として舐め合っこしてもらいます!!】

主人公の相川壮介は

バイトに行く途中に

財布を忘れたことに気付き

部屋に取りに戻る。

 

 

その頃

昨日の押し入れ内での

壮介とのエッチを思い出して

1人エッチをしていた

大家の清水由紀。

 

 

壮介は

由紀の1人エッチの現場を

目撃してしまう。

 

 

「人にはエッチな事

禁止しておいて・・・

自分はそういう事

しちゃうんですね・・・」

 

 

「や・・・

ちがうのっ・・・」

 

 

裸を隠すこともしないほど

必死に壮介の足にしがみつき

お願いする由紀。

 

 

「忘れてっ

もうしないからっ・・・

ねっお願い!

見なかったことに

してってばっ!!」

 

 

目には涙を溜めている

由紀。

 

 

しかし壮介は

由紀のびしょびしょの

パンツを確認すると・・・

 

 

「清水さん

イく寸前だったんでしょ?

だったらちゃんと

最期までシたほうがいいですよ」

 

 

「やだやだっ

もうしないからっ

離してっ!」

 

 

壮介の狙いに気付き

必死の抵抗をする由紀。

 

 

「2度と

オ〇ニーなんてしない!」

 

 

壮介がそれで

許すわけもなく・・・

 

 

「不公平だと思いませんか?

自分は息子を触る事ができないのに

大家さんは隠れてオ〇ニーできる

不公平ですよ!」

 

 

たたみかける壮介。

 

 

由紀は壮介から

正論を言われて諦めたのか

その場に座りこんでしまう。

 

 

「さっきの事

丹生さんに

バラされたくないですよね?

だったら一緒に

気持ち良くなってもらいます!」

 

 

壮介は

シッ〇スナ〇ンを要求

互いにアソコを舐め合うことに。

 

 

「先っぽだけじゃなくて

もっと咥え込めます?」

 

 

エスカレートしていく

壮介の要求。

 

 

弱みを握られている由紀は

壮介の要求通りに

奥まで咥えていく♪

 

 

壮介も要求に答えてくれる

由紀のプレイに

比例するかのように

ねっとりと念入りに

由紀のアソコを舐めまくる❤

 

 

お互いに感じまくって

一緒にイってしまう2人♪

 

 

その直後

「バイト忘れてた!」

と余韻もなく出かける壮介だが・・・

 

 

「今日のことは

2人だけの秘密

ですからね!」

と言い残し去って行く。

 

 

その言葉にときめく由紀だが

すぐに我に返り・・・

 

 

「バカっ!

今日の晩御飯は抜きですからね!」

 

 

その夜

バイトから帰って来た壮介は

晩御飯抜きのため

風呂に入ってから外食に行こうと

まずは風呂に向かうが

そこには

下着姿の丹生が居て・・・!?

 

 

続きは本編にて。

 

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