由紀と壮介のエッチに気付いた丹生!?【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】21話ネタバレ(漫画 画像 試し読み)

 

 

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21話【恥ずかしいくせに自分で腰振って・・・大家さんがやらしすぎる・・・!】

主人公の相川壮介は

大家の清水由紀と

女優の卵の丹生砂生の3人で

温泉旅行に行くことに。

 

 

部屋に備え付けの露天風呂で

エッチする壮介と由紀❤

 

 

対面座位の体勢で

激しく腰を動かす由紀♪

 

 

腰を動かしながら

濃厚なキスをする

壮介と由紀。

 

 

(完全に予想外だった・・・

酔った清水さんは

こんなにも積極的だったなんて)

 

 

「はぁはぁ

んっ

・・・アッ!!」

 

 

ビクビクビクッ・・・

 

 

イってしまう由紀❤

 

 

くたっ・・・と

壮介にもたれ掛かる由紀は・・・

 

 

「清水さん?

・・・寝てるし・・・」

 

 

イったと同時に

そのまま寝てしまう。

 

 

湯船から上がり

壮介は由紀に浴衣を着せながら

起きてくださいよと

話しかけると

由紀はぱちっと目を開けて

目を覚ます。

 

 

「あれ・・・

私は何を・・・?」

 

 

今までの壮介との

エッチを一切覚えていない様子の

由紀。

 

 

それどころか

浴衣がはだけて

おっぱいが丸出しの状態

の由紀は・・・

 

 

「きゃああああああ」

 

 

大声で叫ぶ!

 

 

その叫び声に

部屋で酔って寝ていた丹生も

起き出して

2人がいる露天風呂の方へ行く。

 

 

「どーしたの2人とも・・・」

 

 

「相川くんが!

私の!

浴衣を!」

 

 

浴衣を着せようとしていた壮介を

脱がそうとしていたと勘違いした

由紀は壮介を責める。

 

 

「ごごご誤解だ!

だいたいそっちが・・・!」

 

 

弁解する壮介だが

やはり一切覚えていない

由紀を・・・

 

 

(酒の力

恐るべし・・・)

 

 

と・・・

思う壮介だった。

 

 

一方の由紀は・・・

 

 

「もう

お酒飲まない・・・」

 

 

お酒を飲んだことを後悔し

落ち込むのだった。

 

 

その2人のやりとりを見ていた

丹生は

ニヤニヤしながら

壮介に言う。

 

 

「汚さずに

入浴してくれたんでしょうね?」

 

 

「アタリマエダロー」

 

 

丹生とは一目も合わさず

片言で答える壮介。

 

 

お風呂に入ろうとする丹生を

尻目に何かを思い出し

しゃべり出す壮介は・・・

 

 

「あっそうだ

なんかするんだろ?

3人で・・・

(3Pとか!)」

 

 

まだ勝手な妄想で

勘違いをしているw

 

 

「あーそうだ!

後で3人で屋台行こうって

清水さんと話してたんだ

ねっ」

 

 

そう話す丹生に

え?と

やっと勘違いだったと

わかる壮介。

 

 

「私が上がって来るまで

待っててよ~?」

 

 

今まで明るく振舞っていた

丹生だが1人になり

急に暗い顔で考え込む。

 

 

(3人で来たら

楽しいかなって・・・)

 

 

実は部屋で寝ていた時

由紀の喘ぎ声が聞こえていた

丹生・・・

 

 

壮介のことが好きな丹生

2人がエッチをしていたことを

思い詰めていた・・・

 

 

「やっぱり入るのやーめた!

屋台行こ行こ!」

 

 

部屋に戻ってきた丹生は

真っ青な顔をしていて

壮介が心配するほどだった。

 

 

「丹生さん

顔色悪いよ・・・?」

 

 

「・・・何の話?」

 

 

話しをはぐらかす丹生だが

壮介は心配していた。

 

 

(丹生さん

どうしたんだ一体・・・)

 

 

続きは本編にて。

 

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