由紀に御夕飯を誘われる壮介は・・・【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】31話ネタバレ(漫画 画像 結末 試し読み)

 

 

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31話【汗ばむうなじにムラついて・・・台所で本能のまま、むさぼりあって・・・】

「これから

御夕飯なんだけど

一緒にどうかしら・・・?」

と誘われる壮介は

由紀の部屋に行く。

 

 

由紀が夕飯を作る間

和室の部屋で待つ壮介は

由紀をチラ見する。

 

 

「御夕飯

肉じゃがだけど大丈夫?」

と由紀が壮介に聞く。

 

 

「は・・・はい

好物です!」

と答える壮介は

(清水さんが作ったものなら

何でも好物です!)

と鼻息を荒くして心の中で思う。

 

 

何か手伝いしようかと

夕飯を作る由紀の近くに行く壮介。

 

 

座ってて大丈夫と言う由紀は

「汗っかきだから・・・

湿気てるとベタベタして嫌よね・・・」

と言うと・・・

 

 

うなじの辺りから

汗の滴が流れる。

 

 

それを見た壮介は

ムラッとして

夕飯を作る由紀を

後ろから抱きしめる。

 

 

「な・・・何

突然!」

 

 

「いや・・・

清水さんのうなじが綺麗で・・・」

 

 

「危ないわよ

しかも汗かいてるから

臭いし・・・っ」

 

 

「清水さんは臭くないです

いっつもいい匂いです」

 

 

壮介がそう言うと

由紀は顔を真っ赤にして

恥ずかしそうにする。

 

 

由紀の反応を見て

(また変態臭いこと

言ってしまった)

と思う壮介だが

興奮は止まらずそのまま

由紀の胸を後ろから揉み始める。

 

 

「いつの間に

ノーブラになったんです?

誘ってるんですか?」

と壮介が聞くと由紀は否定する。

 

 

「夕飯の誘いだって

ほんとは狙ってたんじゃないですか?」

と壮介がたたみかけると

否定しつつも感じる由紀。

 

 

そのまま2人は盛り上がり

夕飯そっちのけで・・・❤

 

 

壮介と由紀の台所エッチの続きは本編で。

 

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