由紀に手マン【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】4話ネタバレ(漫画 画像 試し読み)

【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

 

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4話【大家さんのアソコ弄ってたら、ぬるぬるしてビクッと跳ねた!】

主人公の相川壮介の

部屋の天井に大穴が開き

2階の丹生の部屋と繋がってしまう。

 

 

大家として責任を感じた

清水由紀は

丹生を自分の部屋に寝かせ

自分は壮介と同じ部屋で寝ることに。

 

 

意外にも寝相の悪い由紀は

寝ぼけて壮介に抱きついてしまい

ガマンのできなくなった壮介は

由紀のおっぱいを揉み

乳首に吸い付く♪

 

 

エスカレートしていく壮介は

由紀のパジャマとズボンを下ろし

アソコを触り始める。

 

 

そして

手マンを始めて

ぐちゅぐちゅと音が出るほどに

濡れてくる由紀のアソコ。

 

 

寝ているにもかかわらず

呼吸は荒くなってきて

喘ぎ声を出す由紀。

 

 

「あぁっ・・・!」

 

 

由紀のエッチな反応に興奮し

起きたらヤバイと思いつつ

手マンの指が止まらない壮介。

 

 

そのまま

手マンをし続ける。

 

 

ますますエッチな反応をする由紀に

壮介の理性もますます無くなっていき

寝ている由紀の唇に舌を入れて

激しく濃厚なディープキスをする。

 

 

そのキスの刺激に

寝ぼけながらも目を覚ます由紀。

 

 

「あれ?

今ワタシ・・・

何されて・・・?

これは夢・・・?」

 

 

壮介にキスをされ

胸を揉まれ・・・

 

 

更に手マンで

くちゅくちゅと

かき回されている状態

が夢なのか現実なのか

理解できない由紀・・・

 

 

しかし

我に返り

夢ではなく現実だと

気付く由紀。

 

 

「相川くん・・・

何やって・・・!?」

 

 

しかしここまできて

欲望を止められない

壮介はそのまま続け・・・

 

 

「あああああっ・・・!」

 

 

続きは本編にて。

 

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