由紀のアソコに擦る壮介【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】8話ネタバレ(漫画 画像 試し読み)

【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

 

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8話【自分でアソコをぱっくり開かせ、俺の息子を擦りつける!!】

主人公の相川壮介は

巨乳が露になった由紀と

狭い押入れに隠れる。

 

 

押入れの中で小言を言う

由紀を黙らせるためにキスをし

ガマンできなくなった壮介は

由紀の乳首を弄り

由紀のアソコに

下半身を擦り付ける・・・

 

 

すると由紀は堪らず喘いでしまう。

 

 

「あっ・・・

あぁっ・・・」

 

 

部屋には

2階に開いた大穴から入ってきた

丹生がパンツを探していたが

誰もいないはずなのに

物音が聞こえたので

押入れの前に移動する。

 

 

「そこに誰かいるの?」

 

 

押入れの中から

丹生の様子を見ていた2人は

目の前に来たことに焦る。

 

 

「まずい・・・

奥に詰めてください」

 

 

せめて

見つかる可能性を減らそうと

奥に行こうとするが

狭い押入れの中で

さらに体が密着してしまう2人。

 

 

お互いのアソコも押し付けられて

気持ち良くなってくる由紀は

思わず声を漏らしてしまう。

 

 

「あっ・・・!」

 

 

密着しすぎて感じてしまい

声を出すのをガマンするのも

限界が近づいてきた由紀・・・

 

 

押入れの目の前に丹生がいるので

声が出たらすぐにバレてしまう。

 

 

狭い押入れの中で

密着しているところを見られたら

言い訳のしようもない・・・

 

 

もう丹生にバレてしまう!?

 

 

と思ったとき・・・

 

 

「あ!

あった・・・!」

 

 

押入れの襖にあったパンツ

を発見する丹生。

 

 

襖のすぐ近くにあったので

押入れの奥に居た2人は

見つからずに助かる。

 

 

「ヤバイ!

お風呂入ってバイト行かないと!」

 

 

パンツを見つけた丹生は

急いでその場を立ち去っていく・・・

 

 

間一髪のところで見つからなかったと

壮介はホッと一安心する。

 

 

「もういいでしょ・・・

離して!」

 

 

丹生が居なくなったことで

密着していた体を

離そうとする由紀だが

壮介はあることに気付き

待ってと制止する。

 

 

「限界なんじゃないですか?

すっごい濡れてますよ?」

と言い

由紀を開脚させる壮介。

 

 

すると由紀のパンツは

びちょびちょに濡れて

エッチなシミが出来ている♪

 

 

「お互いに

どうにかした方がいいでしょ?」

 

 

「や・・・やだ

脱がせないで!」

 

 

由紀のパンツを脱がせにかかる

壮介は

「大丈夫

擦り合うだけですから」

と手を止める気配がない。

 

 

そして

息子を取り出し

由紀のアソコに這わせる

壮介。

 

 

「んっ・・・」

と声が出る由紀に・・・

 

 

「自分でしっかり

股開いてください」

と要求する壮介。

 

 

びんびんになっている壮介と

ぐちよぐちょに濡れている由紀。

 

 

もうガマンができなくなった

2人は・・・

 

 

続きは本編にて。

 

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