積極的にエッチを迫る由紀【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】26話ネタバレ(漫画 画像 結末 試し読み)

 

 

AVよりも

エッチまんが好きなあやなです❤

 

 

 

 

エッチまんが

【女の子が落ちた先は、

俺の息子の先っぽでした。】

が好き過ぎて専用の

ネタバレサイト作りました♪

 

 

よろしく応援お願いしま~す♪

 


 

ネタバレ前に

無料試し読みをすることを

オススメします!

 

↓ ↓ コミなび公式 ↓ ↓

 

 

⇒25話ネタバレはこちら

 

 

26話【対抗意識を燃やす大家さん・・・!?いつになく真剣に迫られてエロすぎる・・・】

「や・・・

やめなくてもいいですよ・・・」

という由紀の言葉に

壮介は盛り上がる。

 

 

由紀に濃厚なキスをして

胸を揉み

アソコを弄り始める。

 

 

その時

丹生の告白してきた顔が

思い出されて

手を止めてしまう壮介。

 

 

「どうして・・・?

なんでやめちゃうの・・・?」

 

 

「ここで止めるなんて

酷いです

丹生さんには

沢山エッチな事してたのに」

 

 

そう言う由紀は

昨日の夜

野外でしていた

壮介と丹生のエッチを見ていた。

 

 

「砂生ちゃんは

嘘つきです

皆が楽しければ

それでいいなんて

私にはそんな事できない」

 

 

そう言うと

由紀は自分から壮介に

濃厚なキスをする。

 

 

くちゅくちゅ

 

 

「あっあっはっ」

 

 

しかし丹生のことが気になって

由紀とのエッチに集中できない壮介。

 

 

そんな壮介に気付いた由紀は

「相川君

ちゃんと私の事考えてて

よそ見しないで」

といつになく積極的に・・・❤

 

 

由紀との車中エッチの続きは本編にて。

 

無料試し読みもできます。

 

↓ ↓ コミなび公式 ↓ ↓

 

 

⇒27話ネタバレはこちら